東尾理子さん第3子次女無事出産!気になる名前の付け方を振り返る!

 
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扉子
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石田純一さんの妻で、プロゴルファーの東尾理子さんが2018年4月9日、ブログにて第3子となる次女出産を報告しました。

「母子ともに元気で出産を終えられた事に心から感謝の気持で一杯です」

石田純一さんにとっては5人目の子供となり、その一番目の子供であるいしだ壱成さんはまさに同日4月9日に女優の飯村貴子さんと入籍、妊娠中であり今年秋に出産予定だそうです。

孫と子供が同学年になることでも話題になっていますね。

確かに複雑な関係だとは思いますが、一緒に食事をしたりする様子がアップされたりしていて仲睦まじい様子は好感が持てますよね。

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石田純一さんの子供の名前の由来

さて、石田純一さんといえば名づけのセンスが独特ですよね。

長男:理汰郎くん

2人はお腹の赤ちゃんが男の子と分かった時から、2人の名前「理子」と「太郎」(石田の本名)から赤ちゃんを「リタ君」と呼んでいた。

2人は出産直前にも「『リタ』だと女の子っぽいね」(石田)などと話し合い、石田が主導権を握る形で「『りたろう』はどう?」などと口にしていた。

長女:青葉ちゃん

 「季節としては正確に言うと若葉という感じなんでしょうけれども(青の)勢いが好きなんで。英語でアビーと呼んでもらえたらいいと思って」と語った。

 

ちなみに前妻との間の子供であるすみれさんは、いつも笑っていられるようにという願いを込めて「smile」という単語をローマ字読みしたものです。

親の愛を感じますよね。

日本語で名前を付けながらも、英語の雰囲気や海外ではこう呼ばれてほしいというグローバルな目線も持った名づけは気になりますね!

第3子出産に対するネット上の反応は?

このように祝福の声も上がる一方で、やはり東尾理子さんが不妊治療の末に妊娠出産したということから

厳しい意見も見られますね。

しかし、東尾理子さんと石田純一さんは子供を授かるということを選択して努力して無事出産したということで、そこにお金を振り分けたというだけの話ですよね。

お金があっても努力しても妊娠できないこともあり、出産に至らないこともあり、人間の力が及ばない領域がある妊娠出産を無事乗り越えたことを素直に祝福してあげていいんじゃないかなと思いますね。

「自分が妊娠できたのはたまたま。不妊治療は本当に大変だった」とし、妊娠適齢期は20代から30代前半だという啓発活動をしたいという。また、不妊治療は男性と女性同時に受けてほしいと訴えた。

お金があってもしない人はしませんし。

お金がなくても諦めない人もいる。

お金があるからできたという簡単な話じゃないと思いました。

とにかく、42歳で第3子出産、東尾理子さん本人も第3子妊娠時に

「年齢はもちろん、自分が一人っ子で育ってきたため、三人の育児はどうやってやるのだろう?という不安もあります」

とコメントしていましたが、今は体をゆっくり休めて3人育児を楽しんでほしいですね。

また、第3子の名前にも注目です!

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